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lucferrari.org

2008-04-26 23:50 by Takeshi Ebine(海老根剛)
[linklog] 

ブリュンヒルトさんからお知らせが届いた。
リュック・フェラーリの新しいサイトがオープンしたとのこと。
とても充実した美しいページなのでフェラーリの音楽を愛するひとはぜひ訪ねてみて。フェラーリのインタビューや手書きのスコアもみることができます。

LUC FERRARI

[追記]その後、ブリュンヒルトさんからバナーも届いたので、さっそく貼付けてみました。


見えざるもののリアルな手触り ―Dowser(長嶌寛幸+寺井昌輝)のサウンドワーク

2007-05-21 01:04 by Takeshi Ebine(海老根剛)
[journalistic] 

内容はタイトルのとおり、青山真治作品における長嶌寛幸(Dowser)の仕事について。4月21日に開催された爆音上映オールナイトイベントに合わせてboidが発行したフリーパーパー boid PAPER No.3 に掲載。若干の加筆がなされています。

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映画と音楽の余白に −リュック・フェラーリと『ある抽象的リアリストの肖像』

2007-04-15 12:42 by Takeshi Ebine(海老根剛)
[journalistic] 

2006年7月に船場アートカフェで開催された映画祭「リュック・フェラーリ・フェスティバル 世界のざわめき、音の記憶」のパンフレットに掲載した文章を公開します。ウェブ掲載にあたって、一部改稿されています。

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いかにして息子たちの音楽への愛は優しき父親の悲しみに屈したのか −『この世の外へ クラブ進駐軍』(阪本順治監督)

2006-05-16 23:20 by Takeshi Ebine(海老根剛)
[journalistic] 

『この世の外へ クラブ進駐軍』(阪本順治監督)にはある戦いが描かれている。しかし、この作品のなかで実際にそれが描写されるのは、最後の十数分間のことに過ぎない。ではそれはいかなる戦いであったのか。nobody #11に掲載。PDF版(29KB)

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Dowser 精密で野蛮な音楽機械-長嶌寛幸インタヴュー

2006-01-02 23:54 by Takeshi Ebine(海老根剛)
[journalistic] 

石井聰互の『エンジェル・ダスト』、青山真治の『名前のない森』など映画の分野でも優れた仕事を続ける音楽家、自称「デスクトップ・パンカー」長嶌寛幸への1998年のインタヴュー。

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