11月号の「みすず」にて、現在のドイツを代表する環境史家であり、また国際的に見ても最もユニークな仕事をしている歴史家の一人でもあるヨアヒム・ラートカウ氏の論考を森田直子さんと訳出しています。このテーマに関心のある方はぜひ読んでみてください。
『みすず』11月号
来月には後編が掲載されます。
なおラートカウ氏の主著『自然と権力』は来年早々にもみすず書房から刊行の予定です。

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